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ライブチャットのメールチャネル

メールと WhatsApp をひとつの共有受信トレイに 全プランで無料

会社のメールボックスを LetsBot に接続すれば、チームは WhatsApp のすぐ隣でメールに対応できます。割り当て、メモ、添付ファイル、Bcc まで、ブラウザからもモバイルアプリからも利用できます。

  • 最大 5 つのメールボックス
  • IMAP/SMTP または Microsoft 365
  • Web とモバイルアプリ

顧客からの連絡は、ひとつのチャネルだけではありません

顧客が WhatsApp で問い合わせ、発注書や請求書はメールで送ってくる。両方のチャネルがひとつの受信トレイに届けば、メールタブとチャットアプリの間で情報が抜け落ちることはありません。

すべての会話をひとつのリストに

メールは WhatsApp、Telegram、Messenger、Instagram の会話と並んでライブチャットに届くので、チームはタブやアプリを切り替える必要がなくなります。

誰が対応したかをチーム全員が把握

WhatsApp の会話と同じように、各メールを担当者に割り当て、社内メモを追加し、重要なものをピン留めし、対応済みのものをアーカイブできます。

返信は自分のアドレスから

返信はあなたのメールボックスから、署名入りの通常の個人メールとして、顧客が始めたスレッドの中で送信されます。

同じ受信トレイで: メール Telegram Messenger Instagram

三つのステップでメールボックスを接続

コード不要、メールプロバイダーを変更する必要もありません。

  1. 「設定 → メールボックス」を開く

    LetsBot のダッシュボードで、どのプランでも、無料トライアル中でも利用できます。

  2. サインイン、または IMAP と SMTP の情報を入力

    Microsoft 365 アカウントは Microsoft でサインインして接続します。その他のメールボックスは IMAP と SMTP の設定で接続し、プロバイダーが求める場合はアプリパスワードも入力します。

  3. ライブチャットから返信を開始

    新着メールは受信トレイに会話として表示され、すぐに割り当てて返信できます。メールボックスは最大 5 つまで接続できます。

メールに必要なすべてを、ライブチャットの中に

件名、送信者、添付ファイルを備えた本物のメール。省略されたテキストではありません。

同じスレッドで返信

返信は顧客のスレッド内に残り、引用部分は折りたたまれるので、新しい内容だけを読めます。

Cc と Bcc

受信トレイから直接、同僚や経理チームを Cc や Bcc に追加できます。

最大 25 MB の添付ファイル

見積書、請求書、写真を送信でき、顧客から届いたファイルも会話から開けます。

任意のアドレスに新規メール

顧客から先に連絡がなくても、受信トレイから新しいメールを作成できます。

メールだけに絞り込み

チームがメールに集中したいときは、ワンクリックでメールの会話だけを表示できます。

モバイルでも

LetsBot モバイルアプリから、メールへの返信や新規作成ができます。

メールへの返信は基本的にチームが行い、必要なときに AI がサポートします。自動返信はメールボックスごとに個別にオンにできます。

チームの返信をサポートする AI

メール作成画面に「AI」ボタンを搭載。自動返信のモードはメールボックスごとに選べます。

三つの返信案

短め、標準、詳しめの三つを、顧客のトーンや要望を読み取ったうえで提案します。選んで、編集して、送信するだけです。

文章の改善や翻訳

送信前に、言い回しの改善、丁寧・親しみやすい・簡潔な表現への変更、文法の修正、翻訳ができます。

長いスレッドを要約

スレッド全体を要約カードにまとめるので、担当者は経緯を把握してから返信できます。

メッセージを分類

カテゴリ、緊急度、トーンを判定してラベルを提案。担当者はワンクリックで追加できます。

メールボックスごとの自動返信: 三つのモード

  1. オフすべてのメールボックスの初期設定です。返信はチームが行います。
  2. 下書きを作成AI が返信を作成し、担当者の確認を待ちます。
  3. 自動で返信AI が返信を送信します。営業時間外や判断に迷う場合は、送信せずに下書きとして残します。

AI アドオンまたはボットアドオンが必要です。自動送信される返信は一件ごとに AI クレジットを一つ消費し、下書きは消費しません。自動返信メール、ニュースレター、no-reply アドレスには返信せず、送信は同一スレッドにつき 24 時間で最大 3 件までです。

スマートフォンからメールに返信

LetsBot モバイルアプリ(バージョン 1.7.0 以降)では、メールも他のチャネルと同じように会話の中に表示されます。

  • 同じメールスレッド内で返信
  • 新しいメールを作成
  • Bcc の宛先を追加
  • ファイルを添付し、顧客からの添付ファイルを開く
LetsBot モバイルアプリを見る

メールは、あなたの管理下に

自動返信メールやニュースレターは会話から除外されるため、チームには顧客からの実際のメッセージだけが表示されます。

メールボックスはあなたのもののまま

メールはご利用中のメールプロバイダーに保存されたままです。LetsBot は受信メールを読み取り、返信はそのプロバイダー経由で送信します。

暗号化されたログイン情報

パスワードとサインイントークンは暗号化して保存され、保存後に再表示されることはありません。

非公開で保管される添付ファイル

添付ファイルは非公開ストレージに保管され、チームメンバーだけが会話の中から開けます。

保存期間を自由に設定

メールボックスごとに期間を設定すると、それより古いコンテンツは LetsBot から自動的に削除されます。

無料トライアルを含む、すべてのプランに標準搭載

有料アドオンも、メールボックスごとの料金も不要。ワークスペースあたり最大 5 つのメールボックスを接続して、今日から対応を始められます。

よくある質問

Gmail、Outlook、独自ドメインで使えますか?
はい。Gmail、Outlook、Yahoo、Zoho、独自ドメインなど、IMAP と SMTP に対応したメールボックスであれば接続できます。プロバイダーによっては、アカウントのパスワードではなくアプリパスワードが必要です。Microsoft 365 アカウントは Microsoft でサインインして接続します。
メールチャネルは有料のアドオンですか?
いいえ。メールチャネルは無料トライアルを含むすべての LetsBot プランに無料で含まれており、ワークスペースごとに最大 5 つのメールボックスを接続できます。
モバイルアプリからメールに返信できますか?
はい。LetsBot モバイルアプリ(バージョン 1.7.0 以降)では会話の中にメールが表示され、返信、新規メールの作成、Bcc の追加、ファイルの添付ができます。
Microsoft 365 で「管理者の承認が必要です」と表示されます。どうすればいいですか?
組織によっては、Microsoft 365 でユーザーが承認できるアプリを制限しています。その場合は Microsoft 365 の管理者にアプリを一度承認してもらうか、組織が許可していれば IMAP と SMTP でメールボックスを接続してください。
AI がメールに返信しますか?
はい、お好みの方法で対応します。各メールで AI が三つの返信案を提案し、文章の改善や翻訳、スレッドの要約や分類も依頼に応じて行います。各メールボックスには AI 自動返信もあり、オフ(デフォルト)、チームが確認する下書きの作成、自動返信の三つのモードから選べます。AI またはボットのアドオンが必要です。自動送信される返信ごとに AI クレジットを一つ消費し、下書きは消費しません。
返信はどのアドレスから送信されますか?
あなた自身のアドレスからです。顧客は、顧客が始めたスレッドの中で、あなたの署名入りの通常の個人メールとして受け取ります。LetsBot のブランド表示は追加されません。
メッセージは自分のメールボックスに残りますか?
はい。メールボックスはご利用のプロバイダーにそのまま残り、LetsBot はそれを通じて受信メールを読み取り、返信を送信します。サインイン情報は暗号化して保存され、添付ファイルは非公開で保存されます。メールボックスごとに保存期間も設定できます。
自動返信やニュースレターはどうなりますか?
不在通知などの自動返信、メーリングリストのメール、ニュースレターは会話に表示されないため、チームには顧客からの本当のメッセージだけが表示されます。

顧客からのメッセージをすべてひとつの場所に

WhatsApp、メール、その他のチャネルを、チームのためのひとつの受信トレイに。